【自己体験】将来の目標を大雑把に決めとくと人生楽しい話

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誰でも必死に探せばやりたいことは見つかる

皆さん今将来の夢はありますか?

どんなことでも良いのですが例えば消防士になりたいやシェフになりたいなど。

中には将来の夢が無い人も沢山おられると思います。

自分も最近まではそうでした(大学2回生後半)。就職活動の準備も近づいてくる中、社会人になってやりたい職業もなくこのままではやばいと思うようになってきました。

そんな時に出会ったのがプログラミングでした。

プログラミングとの出会いで人生の目標が定まった

はじめは漠然とですがとりあえず社会人になり就職活動をしサラリーマンになるんだろうなぁと思っていました。

僕の予想に過ぎないですが就職活動はしんどい、どこかしらに入社できたとしても朝から通勤の日々と地獄だなと思いました。

この時、気づいたのですが僕はこの今の社会に向いていないのではと気づきました。

もはや絶望です。これからの人生を考えるだけで逃げ出したくなります。

そんな時、僕の好きなYouTubeをあさっていたらプログラミングに出会いました。

プログラミングを身につければどんな生活が出来るとか、デジタルノマドワーカーの方の存在を知ったりしてこんなに自由に過ごしている人もいるのかと感動しました!

そして、僕も自由な生活をしてみたいと思い大きな将来の夢が出来ました。

将来の目標に向かって努力することは楽しい

将来の目標が定まった僕は積極的にプログラミングの学習に取り組みました。

今まで大学から家に帰ったらゲーム、バイトの日々でしたが、ゲームはほとんどやらなくなり、バイトの日もバイトから帰ってきたらプログラミング学習に取り組みました。

今までこれ程情熱を持って取り組むことが人生の中でなかったのですが、本当にやりたいことや目標が定まった時はここまでできるのかと自分自身に感動しました。

学校の勉強はつまらなく自己的に勉強したことがなかったのにプログラミング学習は自分から取り組めた。

これが自分の将来の夢を追いかけている人が見ている世界かと思いました。

プログラミング学習中、分からないところでつまずくこともありますが必死に答えを探したり、そういうことが楽しく感じられます。

まとめ

この自己体験から自分が学んだことは将来の夢、目標がない場合必死に探すことが大切だと知りました。

何も考えず行動しなければ自分の思い描く人生は歩めません。

皆さんもどんなことでも良いので夢、目標を探してみましょう!

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